『建設産業の再生と新たな発展への議論と方策の到達』報告集会開催
2011.10.03 by 事務局
9月27日、けんせつプラザ東京にて標記会議が開催され、各界から約150人が参加し、神奈川土建からは15人が参加しました。
「あり方検討会」の座長である蟹沢教授・建専連の才賀会長・横建協の白井名誉会長が講演・報告を行い、低成長時代の建設労働組合の果たす役割等が話され、「建設産業では当たり前」「この業界ではしょうがない」という固定観念を打破し、業界と連帯して建設産業を変えていかなければ、建設産業は他産業や世界からかけ離れたものになる危険性を指摘していました。詳細は、別途お知らせします。



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